
「僕らのエーデル」より、サビをひと回し。
柳田家は、作品やプロジェクトの物語を、一本の音楽にする夫婦のユニットです。映画、企業、ブランド ― 人を感動させたい場面のために、音をつくります。
映画音楽がそうであるように、私たちがつくるのは、情景と感情が浮かび上がり、聴いた人の心に残る音楽。その力を、あなたのプロジェクトのために使います。
情景と感情が浮かび上がり、心に残る音楽です。派手さで押すのではなく、聴く人を物語の中へ、そっと連れていきます。
椅子に座って聞いているはずなのに、ここがどこかになっていく。どこかに連れて行ってくれるような時間でした。
真っ直ぐな詩と、夜空に星が弾けるような歌声。涙を流しながら聴いていました。
作品を最後まで運ぶ、映画音楽・主題歌。物語の余韻を、音で残します。
周年・創業・記念——会社の歩みや理念を、一曲の物語にして手渡します。
その場かぎりの体験を、“感動”に変える音楽を。
+ スポーツやその他の映像演出、楽曲の使用許諾/映像制作会社との協業も歓迎です。
「安く、たくさん」ではなく、「一つに集中して、良いものを」。だからお受けする本数は絞っています。
一つひとつに、物語を込めて。
作品の余韻を、一曲に。楽曲は未公開のため、サビのみ試聴いただけます。


内容に応じてお見積もりします。まずはお気軽にご相談ください。